上申書
上申書
松山地方検察庁
平成19年5月27日午後11時05分頃、愛媛県西条市丹原臼坂四国縦貫自動車道上り線112.2kp付近においてのトヨタハイエース(私の名前)とトヨタラウム(相手の名前)の交通事故について。
私達夫婦は、事故後事故現場にて事故の説明を出来ないまま病院に運ばれました。その後、松山高速隊からは(相手の名前)氏の証言通りに処理をされました。
平成19年6月6日から本日平成20年6月11日まで
松山高速隊、愛媛県警察本部、松山地方検察庁へ調査のお願いをして来ましたが、実施して頂けませんでしたので、
(相手名前)氏に対し刑事告訴の意志を伝える為に、本日私(名前)は夫(名前)と共に松山地方検察庁に伺いました。
松山検察庁にて保管しておられます、トヨタラウムの右前フェンダー、フロントバンパー、右前ホイールキャップは、今後裁判での重要証拠になりますので、厳重保管をお願い致します。
告訴状につきましては、後日私の担当弁護士である00弁護士より提出する所存で御座います。
以上
昨日、急遽、松山検察庁に提出して来ました。
それは、5月に検察庁と相手に内容証明を送っていた中で、検察庁には「刑事告訴の準備をしております。相手のバンパー等は重要な証拠品として検察庁で責任を持って保管をお願いしたい」との内容。相手に対しては「あなたは走行中の接触を否認しておられますが、照合して明らかにしたい」の内容でした。
そして、相手の弁護士から返事がきました。「お申し越しの件については同意致しかねます」と。
相手は「走行中の接触がなく被害者だ!」と言っているのに、照合させてくれない!本当に走行中の接触がないと言うのなら、それを証明するためにも重要な事だと思うのですが・・・。それに、私なら死亡者が出た事故に関わった車を修理して下取りに出して買い換えたりしない。自分が被害者と言うのなら、自分の車両保険で修理したりしない。階級が下がるのに・・・。
刑事告訴は口頭でもできるので、相手のバンパー等の確保はこれでできたのでしょうか。
4月11日に検察庁に行ってから2ヶ月。検事さんはまだ私の処分が決定できないそうです。それは何を意味するのか・・・。起訴されたらそれはそれで受け止めます。ハンドルを握っていたと言う責任はいつも私の中にあるからです。ただ、事故の状況は今まで以上に訴えていきます。それは生きている私の義務だと思うからです。
去年8月。タイヤメーカーの本社に電話して、「御社のタイヤが剥離して事故が起こっているが原因がはっきりしていない」ことを伝えていました。(もちろん私達の中でははっきりしているのですが)手紙も送りました。
先日、再度そのメーカーに連絡して3人の方が来ました。(タイヤの耐久性に問題無し。パンク歴も無し。何らかの原因で剥離に至った。大阪のタイヤ協会が証明した内容はここまで。)メーカーの方も、普通にまっすぐ高速を走っていて起こったタイヤの剥離の「何らかの原因」とは何か!を調査してくれると約束してくださいました。
あーちゃんのMRIなどの画像集め、週3回のリハビリ、未就園児の集会、事故の書類集めや作成、時にはMTGや家での映像を見だして手が止まり、まっちゃんとしんみりなったり興奮したり。新聞配達のカブの音にまっちゃんと顔を合わせて「もう寝なくちゃ」と布団に入ったりと、朝方まで起きている日が続いてさすがにしんどかったりもしました。そういう訳で、ブログがなかなか更新できずにいました。
更新がない時は、心の病か、事故の事で忙しくしている時なので、どうかご了承下さい。事故のことで動くのはあーちゃんが寝てから。起きている時はPCの前に座ることも出来ませんので。
松山地方検察庁
平成19年5月27日午後11時05分頃、愛媛県西条市丹原臼坂四国縦貫自動車道上り線112.2kp付近においてのトヨタハイエース(私の名前)とトヨタラウム(相手の名前)の交通事故について。
私達夫婦は、事故後事故現場にて事故の説明を出来ないまま病院に運ばれました。その後、松山高速隊からは(相手の名前)氏の証言通りに処理をされました。
平成19年6月6日から本日平成20年6月11日まで
松山高速隊、愛媛県警察本部、松山地方検察庁へ調査のお願いをして来ましたが、実施して頂けませんでしたので、
(相手名前)氏に対し刑事告訴の意志を伝える為に、本日私(名前)は夫(名前)と共に松山地方検察庁に伺いました。
松山検察庁にて保管しておられます、トヨタラウムの右前フェンダー、フロントバンパー、右前ホイールキャップは、今後裁判での重要証拠になりますので、厳重保管をお願い致します。
告訴状につきましては、後日私の担当弁護士である00弁護士より提出する所存で御座います。
以上
昨日、急遽、松山検察庁に提出して来ました。
それは、5月に検察庁と相手に内容証明を送っていた中で、検察庁には「刑事告訴の準備をしております。相手のバンパー等は重要な証拠品として検察庁で責任を持って保管をお願いしたい」との内容。相手に対しては「あなたは走行中の接触を否認しておられますが、照合して明らかにしたい」の内容でした。
そして、相手の弁護士から返事がきました。「お申し越しの件については同意致しかねます」と。
相手は「走行中の接触がなく被害者だ!」と言っているのに、照合させてくれない!本当に走行中の接触がないと言うのなら、それを証明するためにも重要な事だと思うのですが・・・。それに、私なら死亡者が出た事故に関わった車を修理して下取りに出して買い換えたりしない。自分が被害者と言うのなら、自分の車両保険で修理したりしない。階級が下がるのに・・・。
刑事告訴は口頭でもできるので、相手のバンパー等の確保はこれでできたのでしょうか。
4月11日に検察庁に行ってから2ヶ月。検事さんはまだ私の処分が決定できないそうです。それは何を意味するのか・・・。起訴されたらそれはそれで受け止めます。ハンドルを握っていたと言う責任はいつも私の中にあるからです。ただ、事故の状況は今まで以上に訴えていきます。それは生きている私の義務だと思うからです。
去年8月。タイヤメーカーの本社に電話して、「御社のタイヤが剥離して事故が起こっているが原因がはっきりしていない」ことを伝えていました。(もちろん私達の中でははっきりしているのですが)手紙も送りました。
先日、再度そのメーカーに連絡して3人の方が来ました。(タイヤの耐久性に問題無し。パンク歴も無し。何らかの原因で剥離に至った。大阪のタイヤ協会が証明した内容はここまで。)メーカーの方も、普通にまっすぐ高速を走っていて起こったタイヤの剥離の「何らかの原因」とは何か!を調査してくれると約束してくださいました。
あーちゃんのMRIなどの画像集め、週3回のリハビリ、未就園児の集会、事故の書類集めや作成、時にはMTGや家での映像を見だして手が止まり、まっちゃんとしんみりなったり興奮したり。新聞配達のカブの音にまっちゃんと顔を合わせて「もう寝なくちゃ」と布団に入ったりと、朝方まで起きている日が続いてさすがにしんどかったりもしました。そういう訳で、ブログがなかなか更新できずにいました。
更新がない時は、心の病か、事故の事で忙しくしている時なので、どうかご了承下さい。事故のことで動くのはあーちゃんが寝てから。起きている時はPCの前に座ることも出来ませんので。

